高校を卒業し、バイトしながらの一人暮らしを始めた信高。彼の生活に、彼の母さん、お母さん、母ちゃん、アイちゃんが、いつものように入り込んでくる。母さんは、彼の無断欠勤や、散らかった部屋、昼まで寝ている様子に、いつもながらに苛立ちながらも、彼の性欲を刺激するようなセクハラを繰り返す。その中で、信高は母さんに勃起を見せつけ、全裸でお願いするという、ちょっとした計画を実行する。
母さんは、手こき一発だけという条件でOKを出すが、それだけでは満足できない信高。彼は、母さんの手の柔らかさや、彼女の力強さに、次第に惹かれていく。二人の関係は、手こきから、おっぱいを触る行為、そして、やがては、母さんと信高が、裸で抱き合うように発展していく。
その夜、母さんは、信高を呼び出し、お泊りデートに誘う。母さんは、彼がどんなことをしたいのか、すでに察しているようだ。彼女は、いつもよりメイクを気合いを入れて、信高を待っている。そして、二人は、ベッドの中で、肉欲を満たし合う。母さんの肌の温かさ、信高の気持ちよさが、二人の心を満たす。
その夜、母さんと信高の関係は、さらに深まっていく。母さんは、信高の性欲を満たすために、彼を呼び出し、二人は、また、抱き合う。母さんの力強さと、信高の情熱が、二人をさらに引き寄せていった。そして、二人は、その夜、眠りにつく。信高は、母さんと過ごした夜に、満足し、また、次の出会いを待ちわびる。