ゆうすけは、厳しい母さんのもとで育ってきた。母さんは昔から勉強が好きで、スパルタ塾にも通わせていた。彼はその母さんと、夜な夜な生でセックスを繰り返す。思春期に入ると、彼の性欲はさらに高まり、勉強に集中できなくなって成績が急降下してしまう。勉強に集中できない理由は、母さんとのセックスに夢中になってしまうからだった。
母さんは、彼の悩みを知った後、彼の性欲を満たすことで勉強に集中できるようにするという、意外な対応をとった。彼が母さんとセックスするときは、ルールがある。メールで伝えること、指定した時間を守ること、そして、あまり時間をかけずに済ませること。母さんは、彼の性欲を発散させることが、彼の勉強のためになると考えていた。
彼が母さんの寝室に着くと、薄暗い部屋の中で、すでに彼を迎えてくれている母さんがいた。顔を見合わせることも禁止されていて、彼は無言で母さんに挿入する。母さんはローションを塗って準備していたので、彼の挿入もスムーズだった。キスや手間などの行為は全部禁止で、手こきやフェラも母さんがすることも一切ない。彼は、性欲を満たして勉強に集中するためだけの行為を楽しんでいた。
母さんはピルを飲んでいて、生でやりたい放題だった。彼は気も済むまで何回でも母さんの中に出すことができた。正社理が終わっても、彼たちは会話をすることもなかった。彼はそそくさと部屋に戻り、母さんは彼のことを気にかけていた。
彼の興奮は最高潮に達し、彼の中で何かが壊れた。母さんとのセックスは、彼にとって、勉強への励みでもあった。彼は母さんのセックスによる性処理を、これからも楽しみにしていた。